彼はけがのあと、少し跛を引いて歩いていた。
かれはけがのあと、すこしびっこをひいてあるいていた。
After the injury, he walked with a slight limp.
跛 is read as ちんば (chimba) and means mismatched pair (of shoes, etc.).
ちんば
chimba
彼はけがのあと、少し跛を引いて歩いていた。
かれはけがのあと、すこしびっこをひいてあるいていた。
After the injury, he walked with a slight limp.
その犬は前足を痛めて跛になっていた。
そのいぬはまえあしをいためてびっこになっていた。
The dog had become lame because it hurt its front leg.
古い記録には、跛のある人への配慮が書かれている。
ふるいきろくには、びっこのあるひとへのはいりょがかかれている。
The old record mentions consideration for people with lameness.
急いで出たので、跛のように靴がそろっていなかった。
いそいででたので、かたほうのようにくつがそろっていなかった。
Because I left in a hurry, I ended up wearing mismatched shoes.
先生は、跛が足の不自由さやそろわない靴を表すことがあると説明した。
せんせいは、はがあしのふじゆうさやそろわないくつをあらわすことがあるとせつめいした。
The teacher explained that this character can mean lameness or mismatched shoes.